自分勝手に私。

単なる自己満足ブログになると思います。笑 メール:kensho.tottori@gmail.com

ゆるキャラカップ in  砂丘 〜価値を見出すのはいつも自分だと思ってます〜

こんにちは!

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ハロウィンの前日ということでキャンパス内は盛り上がっています♩

 

来年こそは僕も仮装してキャンパス内をカブトムシの仮装して、匍匐前進で練り歩こうと考えています。兼城賢翔です。

 

さて、明日はいよいよハロウィン本番なんですが、僕は着ぐるみを着て鳥取砂丘で走ったり、パラグライダーしたり、縄跳びしたりします。

 

タイトルを見てお気付きの方もいらっしゃると思いますが、鳥取ゆるキャラNo.1を決める「ゆるキャラカップ in 砂丘」があるんです。

(ある意味、仮装してるっちゃしてるのでハロウィン満喫しているのかも、、w)

そのイベントに着ぐるみを着て参加するんです。

 

時間ある方は是非お越し下さい♩

 

 

以前から「着ぐるみを着てみたい!!」と切実に思っていたので、今回の様なお話をくれた鳥取観光コンベンション協会の方たちには本当に感謝しております。

 

天候にも恵まれ、快晴の名に等しい青空が広がったていた10月18日の日曜日。久松公園で行われた「第15回鳥取三十二万石お城祭り」に実行委員として携わっていました。3年ぶりに行われたメインイベント「時代行列」は江戸の人たちが現代にタイムスリップしてきたような感覚になる、とても迫力のあるイベントでした。

 

移住したてで、砂丘以外、鳥取のことを何も知りませんでした。「とにかく鳥取のことを知ろう」そう思って実行委員に応募したんです。

 

ミーティングの会場は毎回コンベンション協会さんの会議室でした。その関係でコンベンション協会の方々と面識があったんです。

 

いつも気持ち良く挨拶をしてくれるので、僕もすかさず挨拶を返し、その度に「お城祭り以外でも、僕の様な学生が参加できるイベントがあればお声かけください!誘われたら参加するのでw」と言っていました。

 

その言葉を覚えてくれていたのか、今回のゆるキャラカップも声かけしていただきました。

 

せっかく声をかけていただいたので一生懸命役を演じたいと思っています。

 

僕にとっては小さな夢でもあるのでw

 

 

 

「着ぐるみを着る経験は大切でしょうか?」

 

 

 

唐突に変な質問をぶっこんで申し訳ないです。笑 とにかくサブテーマに近づけたくてw

 

「学生の間に留学した方がいいよ」とか「部活やサークルはやった方がいいよ」はよく聞きます。

 

しかし「着ぐるみ着た方がいいよ」なんて言う人っていますか?

 

少なくとも僕は会ったことがありません。

 

でも、僕は今回の着ぐるみを着る経験はすごく価値のあることだと思っています。

 

「普段できない経験ができるから?」

 

「なにか報酬がもらえるから?」

 

もちろんその通りです。

 

でも、もっとたくさん価値を見出すことができると思います。

 

今回の場合で言えば「人との信頼関係」とか「また声をかけてもらうチャンスが増える」とか「そこでできる新たな仲間」とか「今後のおしゃべりの話題」とか、、、

 

探せばいくらでもあると思うんです。

 

そうやって付加価値をつけるんだと思います。

 

 

 

 

 

いつでも、どこでも、なんでも、かんでも、その物事に価値を付けているのは自分自身じゃないかなぁ。

 

最近なんとなくそんな気がしてるのです。はい

 

 

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